編集・ライター一覧

  • 『現場の神様』編集部です。個人・企業を問わず、取材してほしい方・執筆協力いただける方・PRしたいことがある方を募集しています。 お問い合わせはこちらへ。
  • 建設専門紙の記者などを経てフリーライターに。建設関連の事件・ビジネス・法規、国交省の動向などに精通。 長年、紙媒体で活躍してきたが、『施工の神様』の建設技術者を応援するという姿勢に魅せられてWeb媒体に進出開始。
  • 大学工学部を卒業後、大手ゼネコンに入社。駅前再開発工事や大型商業施設、教育施設、マンションなどの現場監督を担当している30代の1級建築施工管理技士。新人時代の失敗で数千万円の損失を出した経験から、日々の激務に追われながらも、新人教育に熱意を燃やしている。現場でのケンカの回数は30回ほど。
  • 大阪工業大学を卒業後、某ゼネコンに就職。現在、一般社団法人全国教育協会(関西建設学院)にて土木・建築施工管理技士の資格取得セミナーの講師を担当している。体育会系で勉強が好きではなかったため、「勉強が苦手な人にわかりやすい解説」をモットーに、業界No.1講師を目指して修行中! Twitter→ https://twitter.com/LICEN0202
  • 大学卒業後に一度、建築商材会社に就職するも、その後、現場に立ちたいという想いから、建設会社に転職。 これまでに道路舗装や下水道、解体などの工事に携わってきたが、今は急傾斜地区崩壊対策事業の測量や施工を主に担当している。
  • 大手建設会社に勤務する30代の建設技術者。 工事費1000億円超の現場で、計画・設計等を担当しています。
  • 24歳のけんせつ小町。女性現場監督として孤軍奮闘中。お父さん・おじいちゃん世代と一緒に働いている経験を生かし、もっと建設業界に女性技術者が増えるよう、デリカシーのない建設業の男性陣にモノ申す。
  • 中学を出て大工になる。ふとしたことで正社員ではないが、スーパーゼネコンの社員となり頑張る。入った部が有名人や社長の高級住宅、寺社建築を手掛ける部署であった。周囲が頭の良い人ばかりなので、それにつられて自分も一級建築士、建築施工管理技士に合格する。その後、住宅メーカーやゼネコン一次会社などに転職。今は生産設計などを手掛けている。
  • 大手ゼネコンの鳶仕事に38年間従事し、大規模工事の職長会会長を数多く経験。清水建設社長表彰 ・建設大臣顕彰受賞。現役の職人でありながら、職長会向けセミナーの開催、現場改善・技術発明などのアドバイスを精力的に行っている。若手に仕事の面白さを伝えることが生きがい。
  • スーパーゼネコンで設備設計、現場監督、情報システム部を経験し、現在は外資系CADベンダーに勤務。建設現場の「働き方」を変革するために、ICTの活用や意識改革を進めるための記事を寄稿します。
  • 某ゼネコンの現場監督。長所は、ブルD11に勝る押しの強さと、鉄筋D51の如き屈強な精神力。身長175cm、体重75kg。
    空前絶後の超絶孤高の土方!土木を愛し、土木に愛された土方!土木業界のグラディエーター!土木を求めて命を燃やし、燃えた炎は地上の星となり、見る者すべてを土方に変える!そう、この俺こそは最強無敵の土方! 土木業界に舞い降りた博多のスーパードカタ人GOD!イエエェェー!!
  • 大学卒業後、改修工事現場にて現場代理人となる。安全と作業効率の両立が永遠の課題。 寒がり暑がりが年々悪化しているため、登山ウェアを作業着に取り入れている。 現場周辺のおいしいお店を見つけては食べに行くのが趣味のひとつだが、揚げ物が最近辛くなってきたことが悩み。
  • 2級建築士(女性)。某建設会社の設計部で、主に戸建て住宅の新築やリフォームの設計・積算を担当。今は子育てに追われ、在宅勤務中。再び前線に復帰することを夢見ながら、建築業界に必死でしがみつく日々。
  • 異業種から生コンクリート業へ転身したコンクリート技士。旧態依然とした特殊な業界、悪しき慣例などに唖然としたものの、業界をより良くしたいという想いのもと日々孤軍奮闘しています。 建設現場において重要な材料であるコンクリートについて、業界内部の裏事情や新しい技術など生コン屋目線で赤裸々にお伝えします。 「コンクリート主任技士」「コンクリート診断士」取得挑戦中。
  • 映画『釣りバカ日誌』の浜ちゃんを信奉している建設業界の平凡なサラリーマン。万年平社員こそ、わが理想としているが、年齢を重ねるとなかなかそうもいかない現実と日々これ格闘中。
  • DMM、GMOを経てC4に入社後、施工管理技士の人材採用に関わる女性Webマーケターとして活躍。施工管理技士の“生態”を知るためなら、ヘルメットをかぶって現場訪問することもなんのその。ただ現場慣れして、オッサン感覚が身に付いてきたのが最近の悩み。 日刊建設工業新聞の取材を受けました⇒  https://c4inc.co.jp/public/20170111/
  • 空調の施工管理をやっています!よろしくお願いいたします。
  • 工学部建築学科卒業後、A建築設計事務所に入所。その後、自ら設計事務所を立ち上げるが、設計だけでは良い建築は出来ないと判断し、施工会社に入社。それ以後、現場中心の仕事している。 設計事務所時代から海外案件が多く、現在も海外の案件に関わる事が多い。地球の上を這いずり回っているという感アリ。設計と施工に関わる年数が半々。 海外の建築現場の実態を中心に経験談を共有します。
  • 鳶職です。職長経験多数。かつて建設現場の花形と言われた鳶に思いを馳せながら、激動の建設現場を渡り歩いています。
  • 一級土木施工管理技士、コンクリート技士。地場業者の一介の土木技術者ですが、日々最先端の技術を追求しています。全国土木施工管理技士会の「土木施工管理技術論文・技術報告」でITマネジメント賞、i-Construction賞を受賞した経験もあります。3次元CADの使用歴も10年近くになりました。施工管理ソフトはデキスパート。積算ソフトはアトラス。趣味はキャンプとモーグルスキー。
  • 日刊全国専門紙『建設通信新聞』で働く若き熱血記者。学生時代から記者に憧れ、某全国系経済新聞でバイトする。卒業後、証券業界で厳しく激しく育てられてから入社。一般家庭への飛び込み営業も経験しているため、少々の苦労は苦労と思わないようにしている。霞が関を根城にして活動中。
    建設通信DIGITAL web刊⇒ https://www.kensetsunews.com/web-kan
  • スコップを片手に現場の施工管理する、おっさん一級土木施工管理技士。 土木施工のオールラウンダー。 九州のクソ田舎出身。約10年前に何を思ったか、都会で仕事しようと思い立ち、移住。
  • 野良の物書き。物書き歴は、なんだかんだで15年以上。主に関西、中四国に出没します。
  • 1級土木施工管理技士。高校時代から建設会社や測量会社でアルバイトを経験し、施工管理以外の現場作業や重機の運転など建設全般の業務に従事。公共下水道事業、公園整備事業など複数の現場で主任技術者や現場代理人を担当したのち、コンサルタント技術員として国交省地方整備局国道事務所に勤務。公告文書などの資料作成が楽しくて仕方ない。
  • 工業高校土木科卒業後、某有名企業にて土木・電気の仕事に約30年間従事し、その間に爆発事故と過労で4度死にかけたが、どうにか“九死に一生”を得た。その経験から宗教に興味を持ち、社会人入試で大学に入り神道を学ぶ。 卒業後、再び土木関係の仕事に関わるが、現在は健康管理も兼ねて自由気ままに全国を旅して回っている。現場復帰するか検討中。神職資格を持つ土木技術者。
  • 現場所長です。いろいろな業者を利用しています。 世の中には多種多様な人たちがいますが、少なくとも建設業界で働こうとする人を育てたいという気持ちがあります。多少のことは目をつむっても自分の現場で開花させたい。それが出来なければ自分は所長を名乗る価値がない、そう思っています。
  • 東日本大震災の東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う除染、その他、東北地方の復興工事に貢献するため、単身赴任している中年男。
  • ゼネコンに6年勤務した後、公務員(技術職)に転職した建築施工管理技士。ゼネコンから役所に転職する技術者が増え、「役所のつまみ食い」が何かと問題視されている昨今ですが、私の場合は施工管理技士の人手不足が騒がれる前に転職したので事情が多少異なるかと(笑)
  • 某省庁OB。1級土木施工管理技士、2級陸上特殊無線技士等。2級小型船舶免許も取得(あくまでも趣味で取りました)。発注者側として25年程度、数多くの土木工事(道路維持・改良、橋梁)や機械設備工事(樋門、排水機場の新設・更新工事等)に従事。 退職後、受注者としてのスキルを高めるため、民間企業で修行し、現在は某省庁の発注者支援業務に従事中。 技術提案、工事費積算、現場管理、完成図書作成、CALS/EC等々のスキルあり。常に思っているのが、地元企業の活性化!地元に予算がついても、大手ゼネコンに仕事をとられては、何の意味もありません。 自分の持っているスキルを存分に周知し、皆様方の一助となれれば幸いです。
  • 引退間近の土木施工管理技士。娘も建築業界で働く建設一家。 施工管理技士の教訓につながるよう、さまざまな体験談を共有する。
  • 1級土木施工管理技士を目指して奮闘中の見習い新人監督員。自分自身の最近の経験を踏まえ、新人土木施工管理者が読んでためになる情報を提供していきます。若手技術者が周囲にいなくて困っている方も多いでしょうから、年配の施工管理技士が昔の経験をもとにウンチクを語るよりは役に立てるように努めたいと思います。
  • スーパーゼネコンの子会社に9年勤務したのち、複合商業施設建設の内装管理室長、店舗開発の営業、有料老人ホーム運営会社の営業(WEB集客他)、自身のブランドでの製造小売業を得て、13年ぶりに土木施工管理技士として復帰。いろいろな業界での仕事経験をもとに、建設業界についてつぶやいていきます。
  • 土木は畑違いの素人だったが、Uターンで自営業を手伝ううちに土木施工管理技士になりました。気が付けば飽きもせず35年目です。
  • 20代若手技術者として建築施工管理をしています。若手の同僚が少ないため、悩みや愚痴をこぼせる相手が少ないのが悩みです。朝が弱いので日々、眠い目を擦りつつ、現場の朝の早さに負けないように奮闘中!
  • 下請け監督から転職を経て、プラント建設工事の現場所長に。石油化学プラントのメンテナンス経験あり。現在は主に食品設備や化成品設備の建設工事に携わる。溶接施工管理技術者1級、2級管工事施工管理技士。 模範とする言葉は、「人生の醍醐味を味わうには、己の能力の限界に挑戦すること」(ロバート・ブラウニング)
  • 建築土木業界で現場監督、不動産業界で不動産管理や賃貸営業を経験。マネージメントが得意。
  • 土木学会100周年を受けて活動を開始した、発足3年目の若い委員会です。 若手同士の技術的な課題共有から、産官学連携、働き方、土木の魅力の伝え方など、各委員が自らの課題認識と好奇心に基づいて多岐にわたって活動しています。
  • 大学理工学部で土木工学を専攻後、大手マリコンに入社。現場・積算を約10年間経験後、政令指定都市に中途入社し、連続高架道路や長大橋の耐震補強事業における監督員、港湾施設の長寿命化計画の策定業務などを担当。
  • 女性現場監督です。年齢非公開。性別で判断しない、されないように心掛けていますが、女性建設技術者の本音を語ることで、より働きやすい環境づくりに役立てればと願っています。
  • 元ファンドマネージャー。昨年末はトランプ相場でサラリーマンとしての年収以上を稼いだ。相場で儲かるとホテルのカレー、負けが込むと「すき家」のカレーと決めている。
  • 一応「けんせつ小町」と言われている土木技術者です。この業界に入ったときのフレッシュな気持ちはもう微塵も残っていません。建設業からブラックなイメージを消していきたいと思っていますが、そのためには業界外からの視線が必要ではないかと思う今日この頃です。
  • 日刊全国専門紙『建設通信新聞』で働く現場大好き記者。現場が好きなあまり、自腹で車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転技能講習を修了。コンマ7立米クラスのバックホウを、取材先に無理を言って運転させてもらったりする。コマツレバー(縦旋回)は苦手で、教習所にたたき込まれたISOレバー(横旋回)でしか乗りこなせない。
    Webサイト「挑戦!!i-Construction」を運営しています。
    挑戦!!i-Construction ⇒ http://kensetsunewsicon.blogspot.jp/
  • 道路や港湾、河川関連の土木工事経験20年以上の1級土木施工管理技士。東日本大震災の被災地復興に少しでも役立ちたいと思い、除染現場で施工管理に従事すること5年目。
  • 大学院卒業後、建材メーカーに勤務。実現場の施工に役立つ情報をメーカー目線でお伝えします!
  • 建築畑でかれこれ数十年。気が付けばかなりの古株。 まだまだ、これからも建築現場で身を粉にして働きます。 現場の皆さんに、私の少しばかりの経験をご参考いただけたら幸いです。
  • C4株式会社 東北支店支店長、キャリアコンサルタント。 これまでに1,000人以上の建設技術者の転職をサポートしてきた経験から、施工管理技士がキャリアアップ、年収アップするためのノウハウや、施工管理技士の転職事情をお伝えしていきます。
  • 土木・解体・電工を経験。一人親方も経験しました。土日の現場閉所に賛成です。
  • 学校卒業後、ハウスメーカーの現場監督となるが、1度建築の仕事を離れ、不動産の管理や営業の仕事を経験。その後、再び建築の現場監督になる。最近の悩みは、体重がなかなか減らないことと体力の低下。
  • ゼネコン、ディベロッパーなどで管理業務を経験してきた高収入(?)の施工管理技士。 全国各地で単身赴任を経験し、今は独り身に。 今となってはお金よりやりがいを優先させたい技術者です。
  • 北海道旭川市の⼟建屋。38年間、現場一筋の1級建築⼠です。その間、会社を変わること3回。単身赴任が長く、地⽅の現場も多かったので、休みの日は朝から料理に没頭しています。仕事は「あかるくたのしく」がモットー。2006年からブログを作っています。
    「けんけんちくちく」建築情報 ⇒ http://architectural-site.jp/
  • 愛知県で工務店の設計、施工管理に携わっています。本業の傍ら、IllustratorやPhotoshopを使用して3Dデザインもやっています。職履歴は大工1.5年、現場監督8年、設計2年。現在使用CADは、JWW ウォークインフォーム。
  • 大学卒業後、ゼネコンに入社した土木技術者です。
  • 積算など土木工事の管理業務に従事していた豊富な経験を生かし、東日本大震災の復興工事に貢献。サッカーのMFのように現場をコントロールできるようになりたいと願う土木技術者。「土木事業には色々な分野、立案、調査・計画、測量・設計、積算・発注、施工管理、検査がありますが、コントロールしないと無駄、無理な仕事をすることなります。公共事業で質の高い仕事するには、無理、無駄な事はしたくないですよね」
  • 高校卒業後、大手空調設備会社に入社し、3年後に独立。家庭用ルームエアコンの工事を主に工事を担当。その後転職し、法面工事の技術者として現在に至る。
  • 建設業界で働いていたが、他産業に転職した元作業員。 現場監督に役立つような記事を作業員目線でお伝えできればと思います。
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