株式会社JISOK(呼称:ジソック) 代表取締役 大下本 淳一(おおしたもと じゅんいち) 20代は製缶関連の鉄工所にて製缶工事や見積など幅広く経験し、30代で「大下本設計」を起業。 8年前には、全国の工場のプラント設計を請け負う会社として「株式会社JISOK」を法人化。今年で設計業務は18年目。 15年前に3Dスキャンに目を付け、「リアルなプラント設計から高内作率で工事期間を短縮する提案」に取り組んでいます。 趣味は、オフロードバイクのラリーで、国内のラリーに参戦しつつ、国外ではタイやモンゴルのラリーを走りました。 2025年1月には、AER(アフリカ・エコレース)という、パリからダカールまで約2週間をかけ、約6,000kmを走破するラリーに参戦予定です。
3Dスキャンによるプラント設計・施工のメリットとは?
JISOK 大下本
2024.08.09