【髙松建設】「古来の技術と新たな発想を融合する」世界最古の企業”金剛組”再生でベスト・プロデュース賞を受賞
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ハロイサイト
- 工法
- 建築
- 資材・機械
ハロイサイトとは、カオリン鉱物の一種。火山灰層や岩石など鉱石の風化生成物として広く産出する。陶磁器や耐火物の原料として使用される。不純物を含むハロイサイトは、カオリンと呼ばれる。
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ユニット式スライディングフォーム工法(USF工法)
- コンクリート
- 土木
- 工法
- 建築
- 情報通信
- 施工管理
- 資材・機械
- 資格
ユニット式スライディングフォーム工法(USF工法)とは、型枠形成作業におけるセット、脱型、移動、転用を容易に行うことが可能な大型移動型枠工法。各工程において工事の省力化、工期短縮、コスト削減を図ることができる。型枠熟練工…
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改正公共工事品質確保促進法(公共工事品確法)
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
- 資格
公共工事の品質確保の促進に関する法律の一部を改正する法律。インフラの品質確保とその担い手の中長期的な育成確保を目的に、平成26年6月4日に公布施行された。ダンピング受注の防止、賃金・安全衛生等の労働環境改善、発注者責務の…
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屈折波法
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 地盤
- 工法
- 情報通信
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
屈折波法とは、弾性波探査方法の一つ。地盤の構造や性質を地震波(弾性波)の伝わり方によって調べる。地面や山などの弾性的性質によって、弾性波速度や伝播経路が異なることを利用した地質調査方法で、屈折波法では発破などによって弾性…
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合流管渠
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 資材・機械
合流管渠とは、同一の管渠によって汚水と雨水を流下させるシステム。水洗化の普及と浸水対策を同時に行えることから都市部などで導入されてきたが、雨天時などに下水が流出するおそれもあり、また、下水処理場の負荷も増えるため、昭和4…
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施工計画書
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
- 資格
施工計画書とは、工事目的物を完成するために必要な手順や工法等について、請負者が工事着手前に監督職員に提出しなければならない計画書。工事概要、計画工程表、現場組織表、指定機械、主要船舶・機械、主要資材、施工方法( 主要機械…
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新オーストリアトンネル工法
- コンクリート
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
- 道路
- 鉄道
新オーストリアトンネル工法とは、NATM工法(New Austrian Tunneling Method)のこと。ナトムと呼ばれる。山岳部におけるトンネル工法の一つ。新オーストリアトンネル工法は硬い地盤をもつ山岳部におけ…
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弾塑性法
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
弾塑性法とは、土留め設計の手法の一つ。土留め壁を有限長の弾性梁、支保工を弾性支承、地盤を弾塑性床として、掘削に従って変化する土留壁や支保工の断面計算を行う。掘削深さ10m超の土留め壁の設計では弾塑性法を使う。掘削深さ10…
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複合免震構法
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 維持改修
- 資材・機械
複合免震構法(ハイブリッドTASS構法)とは、弾性すべり支承と積層ゴム支承を併用することによって、建物の固有周期を長期化させ、揺れをゆるやかにする免震工法。一般住宅からマンションなどの高層建築物、軟弱地盤に対しても、高い…
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ELCM工法
- コンクリート
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 河川・ダム
- 資材・機械
ELCM工法(Extended Layer Construction Method)とは、コンクリートダムの合理化施工法の一つ。拡張レヤ工法とも言う。工事の許容範囲内で、ある程度継ぎ目を設けずに一度にコンクリートを流し込…
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NJD工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
NJD工法(Non Jamming Drilling)とは、トンネル工の補助工法に分類される技術で、削岩機の穿孔用フラッシング材に気泡を用いる工法。水の代わりに泡で削ることで、泡がひび割れを補修し、水よりも作業効率が良い…
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RS造
- コンクリート
- 工法
- 建築
- 資材・機械
RS造とは、Reinforced-Steelの略。建物の下位部分にある柱、壁、床、天井などは鉄骨コンクリート(RC)で造り、その上部の架構部分を鉄骨造など異なる構造で構成する建物。RS造は形状の自由度が高いこともあり、低…
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アースアンカー工法
- コンクリート
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 維持改修
- 資材・機械
アースアンカー工法は、山留工法の一種。グラウンドアンカー工法とも呼ばれる。岩盤に固定したPC鋼材の緊張力で、地滑りが起きやすい道路の法面や、山の壁面にある不安定な土塊を固定させる。地すべり対策の代表的工法。
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コスミック工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
コスミック工法は、長距離・急曲線工法とも呼ばれ、従来は難関とされていた長距離・急曲線の掘削工事を、低コスト・高精度で可能とする工法。管路構築工事などに用いられる。コスミック工法は、急曲線に対応できるセミシールドマシンの後…
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スラリー(slurry)
- コンクリート
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
スラリー(slurry)とは、泥状の混合物のことで、液体中に粘土などの固体粒子が懸濁している流動体のこと。泥漿(でいしょう)とも言われる。 建設業界では、セメントを製造する工程で、原料となる石灰石と粘土に水を加え、それを…
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ツイスト棒鋼
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
ツイスト棒鋼とは、ロックボルト用の棒鋼。ボルトの材質はSTD50で、径23.8mmの全断面接着型のロックボルト用棒鋼。
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ハーモニカ工法
- トンネル
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
ハーモニカ工法とは、小型のシールドマシンを複数回にわたって使用し、大断面トンネルを構築する工法。大断面分割シールド工法とも言う。大断面トンネルを格子状に等分割し、ブロックを積み上げるようにして各トンネルを泥土圧式矩形シー…
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ラーメン構造
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
ラーメン構造とは、柱と梁を剛接合でつないで建物を支える仕組み。中高層マンションでよく使われる。床と柱と梁で構成されるシンプルな構造形式で、壁がなくても良いため、ラーメン構造の建物では、自由な間取りが可能となる。
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寒中コンクリート
- コンクリート
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 資材・機械
寒中コンクリートとは、平均気温が4℃以下と予想される寒冷下において、コンクリートの強度を保つために、養生方法などに工夫を施したコンクリートのこと。コンクリートは低気温になると、水分が凍結して耐久性が低下するため、寒中コン…
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掘り越し
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
掘り越しとは、鉄筋や型枠を組み立てるスペースを確保するために、掘削を大きめに行うことを言う。余掘りとも呼ばれる。

