【髙松建設】「古来の技術と新たな発想を融合する」世界最古の企業”金剛組”再生でベスト・プロデュース賞を受賞
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PPP
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 発注・コンサル
- 資材・機械
PPPとはPublic-Private Partnershipの略で、事業を官民協力で行う体制のこと。パブリック・プライベート・パートナーシップ。公民連携。交通や水道、ガスなど従来地方自治体が行っていた事業に、民間業者が…
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W造
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
W造は、木造のこと。主要構造部材(柱・梁・桁)に木材を用いた木造建築物。主に一戸建て住宅などの小規模な建物に用いられるが、技術の進歩によって大規模な建物にも使われはじめている。W造の建物は重さが軽いため、軟弱な地盤でない…
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カオリナイト
- 工法
- 建築
- 資材・機械
カオリナイトは鉱物の一つ。鉱物でありながら吸水性があるため、露やカビを防ぐ目的で、日本家屋の土壁などの素材として用いられる。高熱に耐える磁器や、コート紙の塗工剤、クレーなどにも使用され、パワーストーンとしても知られる。カ…
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スウィングアンカー
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
- 資格
スウィングアンカーとは、表層部に筒状のスウィングを設置することで、さまざまな方向からの荷重に耐えることが可能な土砂部用アンカー。
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ダイアフラム
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
鉄骨ラーメン構造において、柱と梁の応力伝達を補い、仕口の剛性を高める厚板。通しダイアフラム、外ダイアフラム、内ダイアフラムなどがある。一般的には、仕口で鉄骨柱を切断してダイアフラムを貫通する通しダイアフラムが用いられるこ…
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ドラムミキシングプラント
- プラント
- 土木
- 工法
- 建築
- 情報通信
- 施工管理
- 資材・機械
ドラムミキシングプラント(drum mixing plant)とは、コンピュータ制御による連続式アスファルトプラントのこと。ドライヤ兼用のドラムミキサ内で冷骨材を乾燥加熱しながら、アスファルト・添加剤を供給混合する。ドラ…
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パックドレーン工法
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 維持改修
- 資材・機械
パックドレーン工法とは、サンドドレーン工法の改良型工法である。柔軟性に富んだ科学合成繊維網筒(直径12cm)に砂を詰めて排水ドレーンを造成し、軟弱地盤の圧密促進を図る。パックドレーン工法を用いると、ドレーンの周辺地盤の乱…
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プルーフローリング
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
- 道路
プルーフローリング(proof rolling)とは、道路舗装工事における最終工程において、たわみや不良個所の有無や、締め固めの適正さなどを確認する試験。締め固め機能を有するローラー車やトラックやを走らせて点検する。
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マルチバリア工法
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 資材・機械
マルチバリア工法とは、複合的な汚染地下水に対応するための浄化工法。汚染地下水の通り道にバリアを設置。有害物質が敷地の外へ流出拡散するのを抑制するとともに、バリアを通過する地下水を無害化する。揮発性有機化合物汚染、重金属汚…
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安全衛生責任者
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 資材・機械
- 資格
安全衛生責任者とは、労働安全衛生法で定められている管理体制の責任者のこと。建設業における請負人は、安全衛生責任者を選任しなければならない。安全衛生責任者の役割は、統括安全衛生責任者との連絡・調整など。建設現場の安全衛生を…
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強震計
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 情報通信
- 資材・機械
強震計とは、地震計の一種。地震計の中でも、人が感知できるほど強い揺れを観測・記録するもの。自動的にデータを計測する強震計は、耐震工学や地震学の研究に用いられる。
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鋼矢板(バチパイル)
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 河川・ダム
- 資材・機械
鋼矢板(バチパイル)とは、仮設時の土留めなどで使用される鋼鉄製の板。締切り材として多用される。複数の鋼矢板を相互にかみ合せることで、止水性のある壁を構築できるため、護岸工事などでも用いられる。バチパイル、シートパイルとも…
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最適含水比
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
最適含水比とは、土を締め固めるのに最適な含水比。そのときの乾燥密度が最大乾燥密度になる。通常、最大乾燥密度が大きいほど、最適含水比は小さい。
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床版上面増厚工法
- コンクリート
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 橋梁
- 法規
- 維持改修
- 資材・機械
床版上面増厚工法とは、損傷した既設のコンクリート床版の上面を切削し、鋼繊維補強コンクリートを打ち継ぐことによって、コンクリート床版を補強する工法。床版上面増厚工法には、補強鉄筋を使用しない床版上面増厚工法、補強鉄筋を使用…
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設計アドバイザー制度
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
- 資格
設計アドバイザー制度とは、設計VEに専門家を活用するための制度。2003年3月、「公共事業コスト構造改革プログラム」として国土交通省が打ち出したもの。設計アドバイザー制度では、設計VEに精通している技術者を集め、VE検討…
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土木施工管理技士
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
- 資格
土木施工管理技士は、国家資格の一種。試験は建設業法第27条第1項に基づき国土交通大臣指定機関が実施する。土木施工管理技士は、施工計画の立案、工程の調整、安全管理、資材・機械の手配など、土木工事現場での指揮管理を行う。土木…
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労務単価
- ゼネコン・サブコン
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 法規
- 発注・コンサル
- 資材・機械
- 資格
労務単価とは、公共事業における建設労働者の賃金単価。公共工事設計労務単価のこと。公共工事の工事費の積算に用いる。公共工事設計労務単価は、農林水産省と国土交通省による公共事業労務費調査に基づき決定される。公共工事設計労務単…
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CSG工法
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 河川・ダム
- 資材・機械
CSG工法とは、河床砂礫や掘削剤といった現地発生剤にセメントを添加・混合させたCSG(Cemented Sand and Gravel)を敷いて均し転圧させることによって、ダムの堤体などを構築する工法。川の防波堤や仮締切…
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JSG工法
- コンクリート
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
JSG工法は、回転する二重管ロッドの先端から、超高圧セメント系硬化材と圧縮空気を同時に噴射しながら、ロッドを引上げることにより、地盤に直径1~2mのパイル状固結体を造成する工法。開削底盤のヒービング防止、矢板歯抜けの改良…
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QC7つ道具
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
QC7つ道具とは、品質改善を進める時に用いられる技法。特性要因図、チェックシート、散布図、パレート図、ヒストグラム、層別、管理図の7つのこと。企業内において、クオリティコントロール(品質管理・品質改善)を実施する際、問題…

