【髙松建設】「古来の技術と新たな発想を融合する」世界最古の企業”金剛組”再生でベスト・プロデュース賞を受賞
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座標式工程表
- トンネル
- 土木
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
座標式工程表とは、工事の所要日数や進捗状況を明確化する曲線式工程表の一つ。斜線式工程表とも言う。縦軸に工期をとり、横軸に距離程をとる。座標式工程表(斜線式工程表)は、トンネル工事に適した工程図表で、作成が容易な点も特徴で…
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コア採取率
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 情報通信
- 施工管理
- 資材・機械
コア採取率とは、ボーリング調査で採取したコアの量を表わす。1メートルの掘削で、1メートルのコアを採取した場合は100%となる。実質のコア長÷実質掘削長×100で、求めることができる。コア採取率が高いほど、より正確に地盤の…
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山岳工法
- トンネル
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
山岳工法とは、トンネルを堀削する工法の一つ。シールドやTBMを使用せず、機械や人力などで掘削するため、地質の変化や障害物などに対応できる。山岳工法は、山地部のトンネル掘削に適している。
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EW工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 情報通信
- 施工管理
- 資材・機械
EW工法は、電食技術を利用したシールド機直接発進到達工法を指す。土留め壁の杭芯材を化学反応により溶解し、直接シールド機を進入させて作業するときに用いる。シールド機通過部分の立坑補強鋼材を電食技術により薄肉、溶解し切削する…
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コスミック工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
コスミック工法は、長距離・急曲線工法とも呼ばれ、従来は難関とされていた長距離・急曲線の掘削工事を、低コスト・高精度で可能とする工法。管路構築工事などに用いられる。コスミック工法は、急曲線に対応できるセミシールドマシンの後…
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自由断面トンネル掘進機
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
自由断面トンネル掘進機とは、不定形断面掘進機とも呼ばれる岩石用のトンネル掘進機。カッターを取り付けたアームやブームを自由に動かし断面を掘削する。
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FAST工法
- トンネル
- 土木
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
FAST工法(Free Access Shield Tunnel)とは、先行シールドに接合する覆工部分に切削が可能なFFUセグメントを用いたトンネル接合技術。トンネル工事において非開削分岐合流部の構造体幅を小さくし、接続…
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シールド工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
シールド工法とは、トンネル掘削方法の一つ。シールドマシンと呼ばれる掘削機を使って掘り進め、その後方において壁面にセグメントと呼ばれるブロックを組み上げながらトンネルを構築していく。土砂の掘削と排出、内壁の築造を連続して行…
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主働土圧
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
主働土圧とは、土が壁を押す最大の土圧。盛土擁壁や建築物の壁などの背面にある土が壁に作用する土圧。
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JSG工法
- コンクリート
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
JSG工法は、回転する二重管ロッドの先端から、超高圧セメント系硬化材と圧縮空気を同時に噴射しながら、ロッドを引上げることにより、地盤に直径1~2mのパイル状固結体を造成する工法。開削底盤のヒービング防止、矢板歯抜けの改良…
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スムースブラスティング
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 法規
- 資材・機械
スムースブラスティング工法とは、岩盤や構造物を破壊する際、発破の爆発力をコントロールすることによって、破壊したい部分のみを破壊する手法。制御発破工法とも言う。トンネルの発破掘削において、切羽面に削孔した最外周の発破孔に爆…
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受働土圧
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
- 資材・機械
受働土圧とは、盛土擁壁や建築物の壁などが外力を受けて、壁体に接している土を押す時の土の抵抗。抵抗土圧。
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NATM
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
- 道路
- 鉄道
NATM(New Austrian Tunneling Method)とは、新オーストリアトンネル工法のこと。ナトムと呼ばれる。山岳部におけるトンネル工法の一つ。NATMは硬い地盤をもつ山岳部における鉄道や道路といった交…
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セグメントシールド工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
セグメントシールド工法とは、トンネル掘削方法の一つ。シールドマシンと呼ばれる掘削機を使って掘り進め、その後方において壁面にセグメントと呼ばれるブロックを組み上げながらトンネルを構築していく。土砂の掘削と排出、内壁の築造を…
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小口径管推進工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
小口径管推進工法とは、非開削工法の一つ。高耐荷力推進工法や低耐荷力推進工法、鋼製さや管方式などがある。複数の発進立坑に、細切れにした管路を搬入後、地中を貫通して管路を接続する。直径700mm以下の推進管を用いた推進工法。
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NJD工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
NJD工法(Non Jamming Drilling)とは、トンネル工の補助工法に分類される技術で、削岩機の穿孔用フラッシング材に気泡を用いる工法。水の代わりに泡で削ることで、泡がひび割れを補修し、水よりも作業効率が良い…
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ツインヘッダ
- トンネル
- プラント
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
- 道路
ツインヘッダ(Twin Header)とは、土や鉱物を掘削する機械。別名を油圧式切削機と言う。油圧駆動の水平軸回転ドラムカッター。油圧モータと歯車を組み合わせ、切削チップが配列されたドラムを回転させることで土や鉱物を掘削…
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新オーストリアトンネル工法
- コンクリート
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
- 道路
- 鉄道
新オーストリアトンネル工法とは、NATM工法(New Austrian Tunneling Method)のこと。ナトムと呼ばれる。山岳部におけるトンネル工法の一つ。新オーストリアトンネル工法は硬い地盤をもつ山岳部におけ…
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Small-P工法
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 施工管理
- 資材・機械
Small-P工法とは、切羽周辺を施行速度の速い小口径で先行補強するトンネル補助工法。小口径注入式鋼管先受工法のこと。硬質の転石が混入した地山、孔荒れが著しい破砕帯など、これまでAGFでは難しかった箇所でも施工できる。注…
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テルツァーギ
- トンネル
- 土木
- 地盤
- 工法
- 建築
- 施工管理
テルツァーギとは、土質力学の父と呼ばれる土木技術者。アメリカ土木学会はカール・テルツァーギ賞を創設している。カール・フォン・テルツァーギ(Karl von Terzaghi、1883年10月2日-1963年10月25日)…

