京大で土木を学ぶ理由

大石(施工の神様ライター)

宮本くん(B4)

藤井研究室一同

宮本くん(B4)

宮本涼太くん(B4)

坂井くん(M1)

藤井研究室一同

坂井くん(M1)

坂井琳太郎くん(M1)

細谷くん(B4)

藤井研究室一同

細谷くん(B4)

細谷祥吾くん(B4)

梁くん(B4)

梁澤亜くん(B4)

片岡くん(M2)

片岡将くん(M2)

鈴木くん(M1)

鈴木舜也くん(M1)

田中くん(B4)

藤井研究室一同

田中くん(B4)

田中駿也くん(B4)

上田くん(M1)

上田大貴くん(M1)

遠山くん(M1)
2つ目が、東日本大震災が起こったとき、当時東京にいたのですが、結構揺れたんです。そのときの記憶が強烈だったので、「防災をやってみたい」という気持ちもありました。それで大学で土木を選びました。

遠山航輝くん(M1)

大石(施工の神様ライター)

川端祐一郎・助教
その後私は日本郵政公社に入り、民営化を経て日本郵便株式会社で働いていたのですが、藤井先生から「社会人ドクターで大学院に来たら?」と誘われまして、働きながら博士号を取り、その後たまたま藤井研の助教のポストが空いたので転職してきたという感じです。
博士課程では心理学寄りの研究をしていましたが、公共事業に対する住民の合意形成などに関係する研究なので、土木と全く関係がないというわけでもありません。

川端祐一郎・京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻助教
藤井聡先生は「最終形態の人」

大石(施工の神様ライター)

宮本くん(B4)

坂井くん(M1)

大石(施工の神様ライター)

坂井くん(M1)

川端祐一郎・助教

坂井くん(M1)

大石(施工の神様ライター)

細谷くん(B4)

梁くん(B4)

片岡くん(M2)

鈴木くん(M1)

藤井研究室一同

田中くん(B4)

上田くん(M1)

遠山くん(M1)

大石(施工の神様ライター)

川端祐一郎・助教
今でも、倫理的な判断にこだわりを持って研究を進めていますが、それがこの研究室の最大の特色であるとともに、ある意味では、外部の方と対立を生むポイントでもあるかもしれません。藤井研究室は「政治的すぎる」とよく言われますからね(笑)。まぁ、そう言いたくなる気持ちは分かるのですが、それでも誰かが買って出るべき役柄だとも思うんですよね。

川端先生の話に耳を傾ける学生たち

川端祐一郎・助教
藤井先生の場合は、「それじゃアカンやろ」ということであえて政治色のある議論をするわけですが、それは学者のすることではないというお考えの先生も多いみたいなので、まぁ少数派です。

大石(施工の神様ライター)

遠山くん(M1)

片岡くん(M2)

川端祐一郎・助教

藤井研究室一同
土木って名前がいけてないよね。
土木は、社会に出たら勉強しなくて良いのでコスパ高い。
他の工学、特に電気電子、なんかは、すぐ新しい技術がでるからしんどい。
土木はせいぜい資格試験ぐらい。
年々管理基準も変わるし、新しい管理方法もでてくるし、前線でやっている連中は日々管理の勉強しているけど、、、
それに現場状況が全て違うから同じ管理なんてないし、
それこそ建設業法なんかころころ変わるから勉強しかないけども
しんどい自慢は結構ですが、視野がせまいと思います。
土木の資格である技術士は工学系最高峰。
うちの京都大院卒も取れなくて嘆いてます
最近の土木はICTも進んできて、ドンドン新しい技術が生まれてます。
技術でいうなら、建築は段取屋、土木は技術屋と昔からいわれてます。
土木はインフラ整備が主戦場なので、未開の地を切り開くのはいつの時代もまず土木屋。
暑い日、寒い日、僻地、離島など働く環境が最も厳しいのも土木。
災害が起きたら真っ先に現地に行かされるのも土木屋。
決してコスパがいいとは思えません。
電気電子は、いいよね。土木建築が作った環境が整ったとこで仕事するから。
視野が狭いね。
どんな仕事にも良いところ、悪いところがあるから何の仕事がいいかは一概に言えないと思うよ。
技術士って、他の分野もあるんですが?
京都大院卒って、下の方のコメントにもあるとおりプロパーですか?
未開の地って、わざわざそんなところを仕事場にしなければならない時点で負けでしょう?人生計画が十分でなかったということ。
あと、段取りとか根回しは土木の方が必要ですよ?
土木が整備したところで仕事?
都市で働いて苦労がないなら過労死とかないでしょう?
自分たちだけが苦労している視点こそ狭いし醜いのでは?
それはすごい。簡単ですからねぇ土木は。
ってリアルに言ってたら社会に出たことない人としか思えない。
まあ、それだけ世間一般では土木なんて底辺がやる仕事だって認識なんでしょ。現実受け止めろよ(笑)
明確な目的も無く、携帯電話をゲーム機とし、日々、他人の非難ばかりを繰返し、漠然と過ごす方へ。『私は未来へ繋ぐ穴を、アナタは自分の墓穴を。互いの日々は、似て異なる事をしているんだねえ。』と。学生さんとは程遠い年齢になったオヤジだが、近年、彼ら彼女達の進行方向は明確に左右に分れつつあると見える。
↑何このポエムwww。
まじウケるんだけど。
巨人の星の日本一の日雇い人夫
なかなか面白い記事でした
土木屋こそ理想や政治意識を持つべきなのかもしれないですね
週休2日だ高齢化だと言ったって国が頼りになるわけじゃないし、自分で動かないといけない
問題はそんな暇どこにもないことなんだけど……
ところで院生にロンダ多いのなんで?
内部生こないの?
ロンダって、なんでこんな言い方しかできないのだろう
友人がこの研究室にいましたが、この日それぞれ都合があって学生が全員揃ったわけじゃないし、外部生の割合だってほかの研究室と比べて多いわけじゃない。むしろ外部生のほうが多い研究室だってほかにもある。
忙しくて体質が古くてつまらないから人気無い。それだけ。
ネットでは見つからないものもある。いずれにしても無知の知だ。