暑中コンクリートとは、気温が高い時期に施工されるコンクリートのことで、スランプの低下や水分の急激な蒸発などの恐れがあるため、一般的には平均気温が25℃を超える時期に(暑中コンクリートと)適用される。尚、骨材/水はなるべく低い温度で使用するものとされ、生コンの荷卸時の温度を35℃以下、打ち上がり後は水分の急激な発散を防ぐために、速やかな湿潤養生をするものとされる。
【髙松建設】「古来の技術と新たな発想を融合する」世界最古の企業”金剛組”再生でベスト・プロデュース賞を受賞
点数稼ぎに走るのは「なんか違う」
「暗闇の先の光見て」コロナ禍の”希望のトンネル貫通写真”が心に響く
「地元の人間の意地。ただ、それだけ」 家族を失ってもなお、愛する石巻の復興に命を懸けた現場監督
建設業界をイヤになった主任技術者は”造園”へ急げ!
人と機械はどう補完? これからの橋梁点検
2023.05.30
2023.04.18
2023.02.28
地場コンが無理やり「週休2日工事」を導入した結果
2023.02.24
職人が大激怒!現場監督として初めて担当した現場でトラブル発生…
2022.10.07
火事で燃えた建築現場…。それを隠した現場監督と職人のヒミツ
2021.07.21